DSiウェアの体感ゲームにハマる


家には、先月の御盆頃に親族のために買ったはずのDSi LLがありますが、結局のところ自分がハマって使ってしまってます。
ゲームもそうですが単体のゲーム機自体で遊ぶのは十数年ぶりになるでしょうか。
今ちょうどハマっているのはDSiウェアの『カメラであそぶ 顔グライダー』、『撃墜王』 と言う2つの体感ゲームです。

カメラであそぶ 顔グライダー』 任天堂 (500ポイント) http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/kybj/play/index.html
>『カメラであそぶ 顔グライダー』は、カメラに顔の位置を認識させ、 顔を動かすか、またはDSi本体を動かすことで、 ハンググライダーを操作するゲームです。

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撃墜王』 元気モバイル (500ポイント) http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/kc9j/index.html
>『撃墜王』はニンテンドーDSiの内蔵カメラを利用した直感操作ゲームです。

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体感ゲームですから顔や体を動かして飛行機やグライダーを操作します。
ユーザビリティについてそれぞれ良く考えられていて、数日おきくらいで息抜きに少しずつ続けてますが、なかなか飽きずに遊べてます。
私の本業とは分野の違うものになりますが、この出来は非常に参考になるものです。

ちなみに『撃墜王』の方は複数人数でDSワイヤレスプレイで対戦できますが
近くに同年代の対戦相手がいない点が悲しい悩みどころです。  – 挑戦者・対戦相手求む –

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